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立ち回り
即覚醒するタイプのテーマでアイニャはなるべく避けて通りたいですが、踏まざるを得ない場合に使っている編成です。
初ターンのアイニャスキル、2T目の初手奥義をケアしつつ、
Bグシオンの奥義で取り巻き→Bバティンの奥義でボス本体の順で仕留めます。
動かし方のコツはありますが、相手のフォトン取りにあまり左右されないのが特徴です。
霊宝
バロール…専用霊宝が必要です。また、サルガタナスのMEに乗れないため取り巻きの攻撃で素早さが半減する可能性があります。半減してもアイニャより早く動けるように素早さが下がる霊宝は避けた方が良いです。
Bバティン…烈火系譜を発動してアイニャ本体を一撃で仕留められるようにしておきたいです。
オーブ
グシオン/サルガタナス/バティンのオーブがCTが1Tのものであれば、特に制限はありません。
適当に持たせています。
動かし方
【1T目】
アイニャがスキルを使った場合のみ、強化解除を入れてターン終了時にバリアが残っていない状態にしておきます。
サルガタナスのスキルが手軽ですが、積み方によってはチェインで先回りしてしまうので注意します。
これ以外にやることはとくにありません。
【2T目】
敵味方両方のターゲットを外します。
1回目のフォトン湧きを見てⒶかⒷの動きを選択します。
Ⓐ最善策:サルガタナス/Bグシオン/Bバティンにアタックを1つずつ乗せる。
残りのフォトンは、1巡目のサルガタナス→Bグシオンのチェインに割り込まない形で適当に振り分けます。
アタックの要求量が多すぎるので、1回目の湧きを見た時点で難しそうであれば迷わずⒷに切り替えます。
Ⓑ次点:2T1巡目、チェルノボグにアタックを1つ乗せます。
アイニャのフォトン取りにより次の2パターンに分かれます。
①アイニャが一巡目に奥義を使う場合
→バロールにスキルを2つ乗せます。こうすることでアイニャの奥義をブレイクできます。
余りのフォトンはチェルノボグにすべて乗せます。
②アイニャの一巡目が奥義以外の場合
→グシオン・サルガタナス・バティンがそれぞれオーブを使用します。
余りのフォトンはチェルノボグにすべて乗せます。
編成難度について
チェルノボグのみテルミナスメギドのためやや編成難度が高いですが、
代替として奥義で全体にアタックを配布できるムルムルでもできるような気がします。
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